
飛行機編(復路)
ポルトガル航空(リスボン→ロンドン) |
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| ポルトガルの空港の免税店。 やっぱりポートワインが目立ちます。 |
何となく「ポルトガルっぽい」チョコレートを発見。 他にポルトガルのシンボルでもある、「にわとりの絵」の箱に入ったキャンディもあったのですが、あまりキャンディは食べないので買いませんでした。 うーん、写真ぐらい撮っておけばよかったですね、失敗。 |
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| ポルトで見学したワイナリーのロゴが入ったチョコを発見! 帰国後、いざ食べてみたら… 普通のチョコレートでした。 |
ポルトガル→ロンドン間で乗った、ポルトガル航空機。 とても分かりやすいカラーリングですね(笑)。 |
今回の旅行の中で、実に初めて上空から撮った写真(笑)。 |
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ロンドンの空港に到着してから、日本行きの飛行機に乗るまでの時間が1時間50分。 かなり余裕がある乗継だと思いますか…?ところが、これでもかなりギリギリなのです。 旅行のタイプにもよりますが、ロンドンでの乗継時間が2時間未満の場合は、「間に合わない!」ということにもなりかねませんので、気合を入れて移動することをオススメ致します(笑)。 |
| ポルトガル航空の機内食。 ツナたっぷりのサンドイッチとチョコレートケーキでした。往路では諸事情により見ることすら出来なかったので、大感激(笑)。腹ペコだったので、残さずいただきました♪ |
ロンドン着陸の少し前に配られた、ポルトガル航空のキャンディ。 中身はオレンジ色で、ちょっと懐かしい昔のドロップのような味がしました。 |
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| 全日空(ロンドン→成田) | ||
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帰国の便も座席モニター付きだったので、またまた映画を観ました。 まずはやっぱり猫関係「ガーフィールド」。主役のガーフィールドだけがCGなのですが、お腹が重たそうな動きが知り合いの猫にソックリだったので、笑えました(^_^;)。 2本目は「スチームボーイ」。 |
| どうやら間に合った全日空NH202便。 なぜか日本の航空会社だと安心感があります。安心ついでにワインの赤と白をもらいました(笑)。 |
選んだ機内食は、もちろん和風。 どんなお店の日本料理よりも、帰国の便の機内食の方が美味しく思えてしまう瞬間です。 |
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| 2度目の食事です。メニュー表がないので、ほとんど覚えてないのですが…メインに使われている、チーズ風味のソースが美味しかったような気がします。 | かなり日本に近づいた頃、初めて気付きました。主翼の先の方に、ピカチュウがいる〜! ボディだけじゃなかったのね。さりげない演出だけど、楽しませてもらいました♪ |
スペースがひとつ余ったので、成田に着いてから食べたみそラーメンを貼り付け(笑)。セルフのレストラン「ラ・フィェスタ」は、お手頃価格で美味しいので、オススメ♪ |
| イヤホンガイドは役立ったのか? 出発の日、空港で渡されたイヤホンガイド。果たして役に立ったとかどうか…結論から言えば「ただの荷物」になっていた方が多かったような気がします(^_^;)。 もちろん、何箇所もの観光スポットで活用して、それなりに便利な場面もありました。しかし、添乗員さん(または現地ガイドさん)と一定の距離を離れてしまったり、建物の壁に隔てられると距離に関係なく、聴こえなくなってしまうのです。 逆に、送信側のマイクの感度はかなり良いらしく、ちょっとした風の音なども拾ってしまい、それが受信側には常に「ノイズ」として入ってきてしまいます。耳障りだけど、「○時に集合」といったような重要な情報も、イヤホンガイドを通じて伝えられることが多いので、耳から完全に外してしまうわけにもいかず… また、たまたま同じイヤホンガイドを使用する他のグループが近くにいると、他のグループの説明を受信してしまうこともありました。ポルトガルでは1回だけでしたが、もっとポピュラーな行き先では多々あるのではないかと思います。 極めつけは回収方法です。 空港では移動に次ぐ移動で、なかなか開けるチャンスがなかったのですが、チェックインカウンターで並んで待つ時間が少しだけあったので、狭い列の中で急いで開けて、イヤホンガイドを取り出しました。でも、不思議なことに、そうやって慌ててイヤホンガイドを取り出していたのは、私と連れの2人だけ。なぜか、他の人たちには「織り込み済み」だったようです。J○Bのツアーでは、これが「当たり前」なことなのかなぁ…。初めて参加した私達は分かりませんでした。 もちろん、便利な時もありましたが、私の中ではどうしても最終日の、回収のゴタゴタが気になってしまいました。 |